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	<title>Linked in - 株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</title>
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	<description>株式会社六次元は、EC戦略設計からWEB制作・モール構築、TikTok Shop活用まで、売れる仕組みを“創って動かす”EC支援に特化したマーケティング会社です。</description>
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	<title>Linked in - 株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</title>
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	<item>
		<title>採用活動に必須！Linkedin recruiterとは？5つの機能を紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jan 2024 07:53:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>国内でのユーザー数が急激に伸び続けているビジネスSNS「Linked in」。 様々なビジネスチャンスを求めてLinked inを利用している一般ユーザーがいる中で、 今、Linked inを企業内の採用媒体として活用し [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>国内でのユーザー数が急激に伸び続けているビジネスSNS「Linked in」。</p>
<p>様々なビジネスチャンスを求めてLinked inを利用している一般ユーザーがいる中で、</p>
<p>今、Linked inを企業内の採用媒体として活用している企業も急増しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linked inを企業採用活動で活かすために、必須とも言えるのが<span style="color: #ff0000;"><strong>「LinkedIn Recruiter」</strong></span>という機能です。</p>
<p>この記事ではLinkedIn Recruiterについて、その5つの機能と使い方について紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiter機能①「高度検索機能」</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/22551985-e1705919991275.png" alt="" width="665" height="290" /></div>
<p>LinkedIn Recruiterにおける最も重要な機能となるのが、この高度検索機能です。</p>
<p>非常に多岐にわたる検索条件（フィルター機能）を使用することができ、特定のスキル、経験、地域などで絞り込んだり、ターゲットとする求職者のプロフィールを見つけたりすることができます。</p>
<p>これにより、自社の求人等の特定の要件に合った候補者を素早く見つけることが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、LinkedInの一般ユーザーの検索フィルターですが、</p>
<p>フィード右上に表示される検索窓であれば、特定のキーワードに対して投稿やユーザー、企業を絞ることができます。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/2024-01-22_17h31_55.jpg" alt="" width="638" height="432" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけでも通常のSNSよりも検索する機能には長けているようにも感じますが、</p>
<p><strong><span class="keikou">企業が使用するLinkedIn Recruiterには「ユーザーの情報」に特化した検索フィルターが、使いきれないほど盛り込まれています。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/2024-01-22_18h36_40.jpg" alt="" width="372" height="592" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在の勤務地、最終卒業年、役職、スキル、業種等、採用活動に活かせる、候補者の様々なプロフィール情報を検索することができます。</p>
<p>一般ユーザーの検索機能ではできない、「採用に特化した多角的な検索」が可能になります。</p>
<p>この検索機能を活用することで、自社の採用基準に照らし合わせて適切な候補者を探し出せるというわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、この検索に使ったフィルターはプロジェクト毎に保存することができるので、</p>
<p>役職や部門・スキル別で採用活動を行いたいときも、別々の検索条件や候補者をそのままキープしておくことができるので便利です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiter機能②「InMail」の送信</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/22190770-e1705920053857.png" alt="" width="688" height="286" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>LinkedIn Recruiterを使用すると、直接求職者に連絡できる<strong><span style="color: #ff0000;">InMail</span></strong>と呼ばれるメッセージング機能が利用できます。</p>
<p><strong><span class="keikou">これが非常に強力なツールです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>非公開の求人情報や特別な案件に関する情報を伝え、興味を持った求職者とチャットをすることができます。</p>
<p>Linked inでは一般ユーザーは「一次つながり」（相互フォロー）状態のユーザーでないとメールを送ることができません。</p>
<p>一方でInMailは、全く繋がりのないユーザーに対してもメールを送ることが可能です。</p>
<p>繋がり、フォロワーの少ないアカウントでも、多くのユーザーに対してメッセージを送れるというのがInMailの強みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、<strong><span class="keikou">こちらのInMailはクレジット制になっており、送れる回数には制限があります。</span></strong></p>
<p>LinkedIn Recruiterでは毎月決まった数のInMailクレジットが付与される形になっているので、（プランによって付与されるクレジット数は変わります。）</p>
<p>自社の求人に適しているかどうか、候補者を厳選した上でInMailを送っていくことが重要になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiter機能③<strong>候補者リストの「プロジェクト化」</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/1794608-e1705920863214.png" alt="" width="800" height="380" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedinでは、候補者をプロジェクト毎に管理することができ、特定のプロジェクトに焦点を当てたターゲット指向の検索やフィルタリングが簡単にできます。</p>
<p>これにより、関連するスキルや経験を持つ候補者を素早く見つけ出しやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プロジェクト化することで、異なる求人ポジションや採用プロセスごとにリクルーターや採用チームがそれぞれの進捗や課題を追跡しやすくなるだけでなく、</p>
<p>効率的なプロジェクト管理が可能になり、採用プロセス全体の透明性が向上します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/2024-01-25_17h11_27.jpg" alt="" width="985" height="315" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>要するに、<strong><span class="keikou">候補者リストを業態やスキル別で保存でき、その保存したリスト毎に分析や進捗確認ができるということです。</span></strong></p>
<p>違うスキルや職歴を持ったユーザーを検索するために、いちいちゼロから検索し直す必要がありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiter機能④<strong>候補者のトラッキング/アナリティクス解析</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/22695765-e1705920787881.png" alt="" width="772" height="353" /></div>
<div></div>
<p>LinkedIn Recruiterは、採用プロセスをトラッキングし、ユーザーを分析するためのシステムがあります。</p>
<p>どの求人に興味を示す候補者が多いか、採用プロセスの進捗がどの段階にあるか、送ったメールに対してどのくらいの返信率があるか</p>
<p>といったように、数値分析だけでなく、採用プロセスの確認と効率向上にも役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/2024-01-25_17h08_27.jpg" alt="" width="1043" height="254" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>どのくらいメールを送っているのか、どのくらい開封しているのか、どのくらいの返信があるのか、といった情報を一目で確認することができます。</p>
<p>この機能により、そのプロジェクトが採用プロセスに貢献しているか、改善の余地があるのかを判断することが可能になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiter機能⑤<strong>オーガニゼーション機能</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/23842102-e1705920693754.png" alt="" width="800" height="326" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>チームでの協力をサポートするため、LinkedIn Recruiterでは採用担当者が情報を共有しやすいような組織機能が組み込まれています。</p>
<p><strong><span class="keikou">採用担当者が複数いる場合でも、その担当者ごとにどれだけのユーザーへメールを配信しているのか、どんなプロジェクトを作成しているのか、</span></strong></p>
<p><strong>複数のメンバーが連携して候補者との対話を管理できます。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オーガニゼーション機能のおかげで、採用担当者がプロジェクトごとにタレントプール（候補者リスト）を構築し、その採用プロセスを他の採用チームのメンバーも追跡できます。</p>
<p>各プロジェクトは特定の求人やポジションに関連しており、リクルーターやチームメンバーがプロジェクト単位で協力して作業するのに役立ちます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先ほど紹介したプロジェクト化の機能も合わせて、<span style="color: #ff0000;"><strong>とにかく管理がしやすくなります。</strong></span></p>
<p>オーガニゼーション機能は、リクルーターや関係者間で協力しやすいように設計されています。</p>
<p>コメントやノートの共有、ステータスの更新などが可能で、採用プロセスにおいて円滑なコミュニケーションをサポートしてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>LinkedIn recruiterまとめ　費用・料金はいくら？</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2024/01/2024-01-25_18h07_03-e1706173798207.jpg" alt="" width="1144" height="368" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事ではLinkedIn recruiterの機能について紹介していきました。</p>
<ol>
<li>高度検索機能</li>
<li>InMail</li>
<li>プロジェクト化</li>
<li>アナリティクス</li>
<li>オーガニゼーション</li>
</ol>
<p>これらがリクルーター機能の主な要素にはなりますが</p>
<p>特に、<strong><span class="keikou">「検索機能」と「InMail」の2つの機能があるかないかでは、採用のプロセス自体が根本的に変わってしまいます。</span></strong></p>
<p>Linkedinで優秀な人材を確保しようとなると「必須級」になる機能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらのLinkedIn Recruiterの料金は公式から明言されておらず</p>
<p>直接問い合わせた企業に対してのみ料金を明示しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのため、検討される場合は、まずは問い合わせてみることをおすすめします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、</p>
<p>LinkedIn Recruiterのユーザーにはプレミアムサポートが提供され、質問に対する優先的なサポートが受けられるようになっています。</p>
<p>基本的に日本語で対応可能になっており、この日本企業に向けたサポートも年々手厚くなってきているので</p>
<p>ぜひとも気になる方はLinkedIn Recruiterを検討してみてください。</p>

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			</item>
		<item>
		<title>【必見】Linkedin企業アカウントを運用する上での7つの注意点</title>
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		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Sep 2023 09:53:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=6183</guid>

					<description><![CDATA[<p>転職活動を行っている求職者や、ビジネスパートナーの獲得、専門的なフィールドでの情報収集のためにLinkedinを活用しているユーザーは日本国内でもどんどん増えてきています。 それに伴い、国内企業でも、ハイキャリア層や若く [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>転職活動を行っている求職者や、ビジネスパートナーの獲得、専門的なフィールドでの情報収集のためにLinkedinを活用しているユーザーは日本国内でもどんどん増えてきています。</p>
<p>それに伴い、国内企業でも、ハイキャリア層や若く優秀な人材を採用するために採用活動にLinkedinに注力しているケースも増えています。</p>
<p>その中で必須となるのは<span class="keikou">企業アカウントの運用</span>ですが、</p>
<p>企業アカウントには、その特徴を理解した上で、絶対に守っておかなければならない注意点があります。</p>
<p>この記事では、Linkedin企業アカウントの特徴・重要性とその注意点について解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedin企業アカウントの立ち上げ方はこちらの記事で解説しているので参考にしてみてください。↓</p>

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            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！ 
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<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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<h2><strong>Linkedinの企業アカウントの重要性</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/tyler-franta-iusJ25iYu1c-unsplash-e1696300080120.jpg" alt="" width="790" height="387" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedinは専門家やその道のプロフェッショナルとコミュニティを築くために不可欠なツールであり、日系企業にとっても大きな恩恵をもたらすプラットフォームとなっています。</p>
<p>注意点に関して説明する前に、Linkedinの企業アカウントにはどのような特徴があって、なぜ重要なのか、その役割についてしっかり理解しておく必要があります。</p>
<h3><strong>①プロフェッショナルネットワーキングの場</strong></h3>
<p>Linkedinは非常に感度が高くハイキャリアなユーザーが使用しており、ビジネス・転職活動のためのSNSです。</p>
<p>ネットワーキングやビジネスチャンスの発見に最適であり、あらゆる領域の専門家たちと様々なコミュニティを作り上げることができます。</p>
<h3><strong>②ブランド認知度の向上</strong></h3>
<p>企業アカウントを通じて、投稿を行っていくことでブランド認知度を高め、業界内での存在感を確立できます。</p>
<p>そうすることで自社サービスの存在を知ってもらうことができ、案件の依頼が来たり、申し込みに繋がったりと様々な効果を得ることができます。</p>
<h3><strong>③人材獲得とリクルート活動</strong></h3>
<p>Linkedinは優秀な人材とのコンタクトや採用プロセスを簡素化するためのツールとしても非常に重宝されます。</p>
<p>求職/転職活動を目的としてLinkedinを使用しているユーザーが多く、意欲も高いためミスマッチが起こりづらいというのが特徴です。</p>
<p>更に、Linkedinで直接的にやり取りを行えるため、別の転職サービスやエージェントサービスを利用する必要がありません。</p>
<p>採用のための費用面から見ても採用活動には非常に優秀なツールと言えます。</p>
<h2><strong>Linkedin企業アカウントの運用における7つの注意点</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/mariia-shalabaieva-HBkpnDVc_Ic-unsplash.jpg" alt="" width="1000" height="527" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedinの企業アカウントを運用する際にはいくつかの重要な注意点があります。</p>
<p>この章では、特に注意が必要な7つのポイントについて解説していきます。</p>
<h3><strong>①ターゲットオーディエンスの明確化</strong></h3>
<p>誰に向けてコンテンツを提供するかを明確にし、ターゲットオーディエンスに合った情報を提供しましょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">情報を届ける相手が明確でないと、「いったい何をしている企業なのか？」と不安に思われて、一貫性を失い、ブランド力も低下してしまいます。</span></strong></p>
<p>ただ、投稿自体を始めてみないと何が正解なのかはわからないので、ターゲットは明確にしつつも、投稿の幅を持たせて試験的に色々な発信を行っていきましょう。</p>
<h3><strong>②コンテンツ戦略の構築</strong></h3>
<p>適切なコンテンツ戦略を策定し、定期的な投稿や更新を行い、フォロワーとのエンゲージメントを高めましょう。</p>
<p>文章のみの投稿だけでなく、動画やアンケート投稿など、多くの投稿形態を活用し、様々なユーザーへのアプローチを仕掛ける必要があります。</p>
<p><strong><span class="keikou">ただ同じような投稿をし続けていては、人的リソースと時間の無駄遣いに終わります。</span></strong></p>
<p>ユーザーの興味を惹くような投稿を続け、企業アカウント自体が一つのコンテンツとなれば、多くのビジネスチャンスを掴むことができるようになります。</p>
<h3><strong>③プロフィール最適化</strong></h3>
<p>企業プロフィールの情報を正確かつ魅力的に表示し、プロフィールの最適化を行いましょう。</p>
<p>こちらも企業のブランド化を図る上でも絶対に欠かしてはならない要素の一つです。</p>
<p>Linkedinユーザーが最初に見る企業情報はこちらのプロフィール欄になります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>個々の情報が極端に薄かったり、事業内容に一貫性がないと、途端に信用を失ってしまいます。</strong></span></p>
<p>しっかりとプロフィールは端的でわかりやすく、しっかりと内容を充実させましょう。</p>
<h3><strong>④エンゲージメントの促進</strong></h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-10-03_16h36_06.jpg" alt="" width="324" height="365" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>フォロワーとの対話やコメント、「いいね！」などのエンゲージメントを積極的に行いましょう。</p>
<p><strong><span class="keikou">他ユーザーとのコンタクトを積極的にとらないアカウントは、インプレッションも伸びず、他ユーザーの反応がよくなりません。</span></strong></p>
<p>「私の投稿にコメントしてくれたからコメントし返そう」と思ってコメントしてくれるユーザーが増えていきます。</p>
<p>Linkedinにおいて伸ばしたいのであれば、まずは自分から他ユーザーの投稿に対してリアクションを取っていきましょう。</p>
<p>ちなみに、Linkedinの「いいね」は、他SNSで言うところの「シェア」に近いものになります。</p>
<p>いいねをしてもらうだけで相手ユーザーのフィードに表示されるようになるので、一気に自分の投稿の露出が高まりインプレッションが増えます。</p>
<p>継続的に他ユーザーとコミュニケーションを取ることで、互いにコンテンツをシェアできるような環境を作っていきましょう。</p>
<p>また、「つながり申請」も効果的です。</p>
<p>こちらは相互フォローのようなものですが、そうすることで互いのフィードに投稿を表示させることができ、多くのユーザーに認知してもらうことができるようになります。</p>
<h3><strong>⑤分析と改善</strong></h3>
<p>Linkedin のアナリティクス機能を使用して、施策の効果をモニタリングし、必要に応じて調整を行いましょう。</p>
<p>インプレッションやユーザーのリアクション数、クリック率等から、それぞれの投稿によってどのくらいの効果が出ているのかをチェックすることができます。</p>
<p>あまりインプレッションが増えていない投稿を見返したときに、ハッシュタグが不十分だった、投稿時間が悪かった、内容がユーザーの興味を惹くものではなかった等、様々な問題の原因を分析することができます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">基本的にトライ＆エラーを繰り返すことがLinkedinはフォロワーを増やしていくことができます。逆にコレをしなければ、Linkedinアカウントでの発信の意味がありません。</span></strong></p>
<p>まずは何かしらの発信をしてみて、効果を検証してみましょう。</p>
<h3><strong>⑥コンプライアンスと法的注意</strong></h3>
<p>Linkedinの利用規約や法的規制に従い、コンプライアンスを守ることが重要です。</p>
<p>Linkedinの利用規約（<a href="https://jp.linkedin.com/legal/user-agreement" target="_blank" rel="noopener">https://jp.linkedin.com/legal/user-agreement</a>）を一読した上での発信をおすすめします。</p>
<p>企業アカウントの運用ということであれば、著しく礼節やマナーを欠くような投稿もしないとは思いますが、</p>
<p><strong><span class="keikou">著作・肖像権の発生しそうな投稿や、政治や宗教に関わることなどはセンシティブな側面もあるので、極力控えるほうが吉です。</span></strong></p>
<p>しっかりと「法人/企業の顔」として発信を行っていることを忘れぬようにしましょう。</p>
<h3><strong>⑦競合調査</strong></h3>
<p>競合他社の発信・活動内容を確認し、競合に対抗できる戦略や施策を考えましょう。</p>
<p>どのような方向性の発信をしており、どのように認知を高めているのかチェックすることも大事ですが、そこからさらに如何に差別化を図っていけるかも重要です。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>Linkedinのコンテンツ作りに正解はありませんが、競合他社のコンテンツをチェックせずに始めてしまうと、投稿の方向性を見失い、余計な回り道をしてしまうことになるかもしれません。</strong></span></p>
<p>SNSでの発信で成果を出すには基本的に長い時間で見て行く必要があります。</p>
<p>企業アカウントとしての他社ロールモデルを作り、そのモデルをいつかは超えていけるような発信を目指しましょう。</p>
<h2><strong>成功事例とベストプラクティス</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/grant-davies-QmxtzfANQoM-unsplash-e1696300132180.jpg" alt="" width="1000" height="397" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事の最後に、Linkedin企業アカウントを成功させるための実際の事例とベストプラクティスを紹介します。</p>
<p>これまでLinkedinに関する特徴や注意点に関して説明してきましたが、それらを活かしてLinkedin上でうまく発信している企業を紹介します。</p>
<h3><strong>Linkedin企業アカウント成功事例の紹介：サイボウズ</strong></h3>
<p>Linkedinにおける日本企業の中でも、Linkedinでのコンテンツ作りに一際力を入れている企業としてサイボウズ（<a href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/</a>）があります。</p>
<p>サイボウズの企業ページではカルチャーページ（有料機能）が導入されており、</p>
<p>企業の文化や社風、社屋の様子や仕事風景、社員の仕事の内容や必要スキルまでが非常にクリアに見れるようになっています。</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_18h11_58-e1693992690486.jpg" alt="" width="708" height="403" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>このカルチャーページの詳しい内容についてはこちらの記事で紹介していますので、気になる方はチェックしておいてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/6064/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_18h17_121-150x150.jpg' alt='求人情報以上の価値？LinkedInカルチャーページ5つの活用方法' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 求人情報以上の価値？LinkedInカルチャーページ5つの活用方法 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
            <div class="button">この記事を読む</div>
          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<p>サイボウズの企業アカウント施策はカルチャーページによる社風の透明化だけではありません。</p>
<p>社員（おそらく全社員？）が一丸となってLinkedinに登録しており、それらがサイボウズの企業アカウントと紐づいています。</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_17h06_36.jpg" alt="" width="479" height="469" /></div>
<p>そのおかげで企業全体の従業員がどのような職種について、どのようなスキルをもっていて、どこに住んでいるのか等、あらゆる情報が体系的に把握できるようになっています。</p>
<p>この情報を参考に転職活動を行っているユーザーにとって、自分の経歴やスキルと照らし合わせて、求人への応募を検討する一つの判断材料となります。</p>
<p>Linkedinをうまく活用している企業は、理念の共有と企業風土の透明化を行っているのが特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>Linkedin企業アカウント運用のベストプラクティス</strong></h3>
<p>これまで記事の中で紹介して来た中にすでにLinkedin運用の最適化について言及しています。</p>
<p>第2章の「<strong>Linkedin企業アカウントの運用における7つの注意点」が、実はそのままベストプラクティスといってしまっても過言ではないポイントになります。</strong></p>
<div class="box "><strong class="box__title">Linkedin企業運用のベストプラクティス</strong><div class="box__inner">
<p><strong>①ターゲットオーディエンスの明確化</strong><br />
<strong>②コンテンツ戦略の構築</strong><br />
<strong>③プロフィール最適化</strong><br />
<strong>④エンゲージメントの促進</strong><br />
<strong>⑤分析と改善</strong><br />
<strong>⑥コンプライアンスと法的注意</strong><br />
<strong>⑦競合調査</strong></p>
</div></div>
<p>これらのポイントを抑え、ひたすらトライアンドエラーを繰り返すことで、新しいパートナー提携や採用活動にも活かせるようになります。</p>
<h2>企業アカウントを運用する上での7つの注意点まとめ</h2>
<p>この記事ではLinkedinの企業アカウントを運用する上での注意点について解説してきました。</p>
<p>LinkedinはSNSというメディアの特性上、トレンドに流されやすく、急激な変化をし続けていく媒体です。</p>
<p>フィードには常にビジネス関連の話題に溢れ、常にビジネス最前線の奔流に揉まれ続けることになります。</p>
<p>企業アカウントを運用する目的は様々かもしれませんが、</p>
<p>常に感度を高めて、新しいことを取り入れる姿勢を持つことが大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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          </div>
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			</item>
		<item>
		<title>LinkedInの「InMail」とは？企業採用での使い方と活用事例について解説！</title>
		<link>https://rokujigen.co.jp/6plus/6134/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=linkedin%25e3%2581%25ae%25e3%2580%258cinmail%25e3%2580%258d%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25af%25ef%25bc%259f%25e4%25bc%2581%25e6%25a5%25ad%25e6%258e%25a1%25e7%2594%25a8%25e3%2581%25ae%25e5%25bf%2585%25e9%25a0%2588%25e6%25a9%259f%25e8%2583%25bd%25e3%2581%25a8%25e4%25bd%25bf%25e3%2581%2584%25e6%2596%25b9%25e3%2581%25ab</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Sep 2023 08:16:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=6134</guid>

					<description><![CDATA[<p>近年、国内でも注目を集めるビジネス系SNS「Linked in」。 最先端のビジネス情報の収集や、コネクション形成、新しいマーケットの開拓など様々な用途で使用されているSNSです。 特に優秀な人材の「採用活動」に注力して [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/6134/">LinkedInの「InMail」とは？企業採用での使い方と活用事例について解説！</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>近年、国内でも注目を集めるビジネス系SNS「Linked in」。</p>
<p>最先端のビジネス情報の収集や、コネクション形成、新しいマーケットの開拓など様々な用途で使用されているSNSです。</p>
<p>特に優秀な人材の「採用活動」に注力している企業が日本国内でも増えてきており、様々な機能を駆使して優秀な候補者を探している採用担当者が増えています。</p>
<p>採用活動に適したLinked inの施策や機能はいくつもありますが、今回はその中でも、積極的に優秀な候補者に働きかけることができる「In Mail」について紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>これからLinkedinを始めようと考えている方は是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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      </div>
  </a>
</div>
<h2>LinkedInの「InMail」とは何か？</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/f81fd2e4c52864042852c112ce927ae2.png" alt="" width="284" height="177" /></div>
<div></div>
<p>LinkedInは、プロフェッショナルなネットワークの構築と、新たな仕事の機会を探すために非常に有効的なプラットフォームの一つとして広く知られています。</p>
<p>その中でも、企業採用やビジネスにおけるコネクションの形成において特に重要な機能が「InMail」です。</p>
<p>InMailは、LinkedInメッセージの一種で、他のユーザーに直接メッセージを送るためのプレミアム機能です。</p>
<p>一般的な「つながり」状態からのメールとは異なり、相手と直接コンタクトを取ることができるため、ビジネスチャンスを広げるのに非常に役に立ちます。</p>
<p>InMailには以下のような特徴があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの特徴①特定のユーザーにダイレクトでコンタクトを取れる</strong></h3>
<p>InMailを使用することで、LinkedIn上でつながりのない他のユーザーにもメッセージを送ることができます。</p>
<p>これは、業界の専門家や経営者、担当者、そして求職者に対してリーチするのに非常に有効的なツールとなります。</p>
<p>基本的にLinkedinのダイレクトメールは「一次つながり」（相互フォロー）状態の異宛でなければ送ることができません。</p>
<p>その障壁を一気に乗り越えて、<span style="color: #ff0000;"><strong>特定のユーザーにいきなりコンタクトを取ることができるのがこのInMailの凄さです。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの特徴②</strong><strong>プレミアムメンバーシップが必要</strong></h3>
<p>InMailを使用するためには、LinkedInのプレミアムメンバーシップが必要です。（有料）</p>
<p>ただし、一部のリクルートプランではサービス内に月あたり定数のInMailクレジットが含まれていることもあります。</p>
<p>つまるところ、InMail自体を単体で購入したり、リクルートプラン内で設けられた一定数のInMailを使用したりと、様々な使われ方があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの特徴③相手から「受諾」をもらうとクレジットが回復する</strong></h3>
<p><span class="keikou"><strong>InMailメッセージは、その受信者がメッセージを受け取った後に「受諾」（メールを受け取りましたという意思表示）をすると、送ったInMailクレジットが回復するようになっています。</strong></span></p>
<p>つまりInMailを50通送ったうち、10人に「受諾」をもらえれば、10のInMailクレジットが返ってくるということになります。</p>
<p>この保証がついているのは非常にありがたいことで、いかに相手に返信してもらえる、受諾してもらえるようなメールを送るかが重要になります。</p>
<p>メールを無視されたり、拒否されたり、ブロックされたりすると、InMailクレジットは返ってきません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、InMailは求人応募、ビジネス提案、ネットワーキングの構築、業界の知識共有など、多くのシーンで利用できる貴重なツールと言えます。</p>
<p>続いて、InMailの具体的な使い方について詳しく説明します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>InMailの重要な使い方</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/26619222_s-e1694773610922.jpg" alt="" width="640" height="334" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>InMailは非常に強力なツールですが、適切に使用するためにはいくつかのポイントを押さえる必要があります。</p>
<p>以下はInMailの使い方について紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの使い方①候補者</strong>を慎重に選ぶ</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-19_19h16_26.jpg" alt="" width="1490" height="708" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>当然のことですが、InMailを送る際、その対象者は慎重に選びましょう。</p>
<p>目的に合った人物にメッセージを送ることで、返信率が高まります。</p>
<p>返信率が高まることで、一斉送信の条件を見たす（返信率が低いと、一斉送信の機能は使えません）事ができる上に、「受諾」をしてもらうことによってInMailクレジットを回復させることができます。</p>
<p>LinkedInの検索機能を活用して、業界、役職、地域などのフィルターを活用して、適切なユーザーに適切なコンタクトを図っていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの使い方②</strong>メールを送るユーザーに合わせたメッセージを作成する</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-19_19h19_00.jpg" alt="" width="449" height="528" /></div>
<div></div>
<p>一般的なテンプレートメッセージではなく、メールの受信者に合わせてパーソナライズしたメッセージを作成しましょう。</p>
<p>なぜその人にメッセージを送ったのかを説明し、相手の関心を引く要素を冒頭からしっかり盛り込むことが大切です。</p>
<p>しっかりとメールのタイトルから「いかに興味を惹くか」を考えて、メールを送っていくようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの使い方③</strong>本文で完結で具体的な目的を伝える</h3>
<p>InMailの本文では、なるべく簡潔な文面で、メールを送った目的を具体的に伝えましょう。</p>
<p>何を求めているのか、何を提案したいのか、またはどのように協力したいのか、なぜメールを送ったのかを明確に述べることで相手が返信しやすくなります。</p>
<p>何度もお伝えするように、メールの返信率や受諾数はInMailのクレジット回復にもつながります。</p>
<p>一通あたりにしっかりとお金がかかっていることを心においてメールを送りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>InMailの使い方④</strong>返信を促す</h3>
<p>InMailを送る際には、返信を促す要素を含めることも重要です。</p>
<p>具体的な質問を投げかける、次のステップを提案するなど、相手に返信するモチベーションを与える工夫をしましょう。</p>
<p>InMailは、ビジネスコネクションを築き、新しい機会を開拓するために非常に有用なツールです。</p>
<p>しかし、使い方を誤るとブロックされたり、悪い評判を流されたり、逆効果になることもあるので慎重に活用しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>InMailの活用事例</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/razvan-chisu-Ua-agENjmI4-unsplash-e1695120386410.jpg" alt="" width="1000" height="477" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linked inのInMailを活用している企業のいくつかの活用事例を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>InMailの求人活用事例①直接的な求人の紹介</h3>
<p>Linkedinのリクルータープラン（有料）には、Linkedinユーザーのスキルや経験、大学卒年、勤務地等を絞り込むことができるフィルターがあります。</p>
<p>このフィルター機能を使うことで、自社の採用、もしくは自社取り扱いの求人案件に対して、スキルや経歴がマッチングしたユーザーを絞り出し、その候補者に直接InMailを送ることができます。</p>
<p>フィルター機能の項目には以下のようなものがあります。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-20_18h56_48.jpg" alt="" width="1090" height="513" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>これだけの検索フィルターが存在するので、ユーザーの経歴やスキルを非常に細かく絞り込むことができます。</p>
<p>しっかりと求人に合致したユーザー化を見極め、その上でInMailを送信するようにしましょう。</p>
<p><span class="keikou"><strong>InMail自体は有料の機能なので、いかに少ない数のInMailを適切な候補者に送信するかが重要です。</strong></span></p>
<p>なるべく直近までLinkedinを活用していそうで、返信率が高くになりそうなユーザーを選定しましょう。</p>
<p>ここ数年の職歴が記載されていないようなアカウントは、返信率はガクッと下がります。</p>
<p>InMailは送信先のユーザーに「承諾」をもらえば回復することができるので、できるだけ返信してもらえるようなユーザーに、返信してもらえそうなしっかりとした文面でメールを送ることを心がけましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>InMailの求人活用事例②オフラインセミナー、イベントの告知</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/27114941_s-e1695206171263.jpg" alt="" width="640" height="310" /></div>
<p>InMailは直接的な求人の紹介だけでなく、オンライン・オフラインセミナーへの正体や、イベントへの告知にも使用できます。</p>
<p>オフラインのイベントであれば、イベント会場の場所とユーザーの現在の勤務地を合致させることで、より適した候補者にInMailを送信することができます。</p>
<p>ユーザーによっては求人への応募よりもハードルは低く、返信率が向上する可能性があります。</p>
<p>セミナーやイベントで興味を持ってもらい、それ以降のコミュニケーションで人材の採用につなげていくのもオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ネットワークの構築だけでなく、採用活動でも活躍する「InMail」</h2>
<p>この記事では、LinkedInの「InMail」の基本的な機能、使い方、活用事例について解説しました。</p>
<p>InMailはビジネスコネクションを築くためのツールだけでなく、求人・採用活動にも活かすことができる非常に強力なツールです。</p>
<p>ぜひInMailを効果的に活用して、優秀な人材を獲得できるようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>これからLinkedinを始めようと考えている方は是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
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            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
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			</item>
		<item>
		<title>求人情報以上の価値？LinkedInカルチャーページ5つの活用方法</title>
		<link>https://rokujigen.co.jp/6plus/6064/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2580%2590%25e4%25bb%25ae%25e3%2580%2591linked-in%25e3%2582%25ad%25e3%2583%25a3%25e3%2583%25aa%25e3%2582%25a2%25e3%2583%259a%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b8%25e3%2581%25ae%25e3%2582%25ab%25e3%2583%25ab%25e3%2583%2581%25e3%2583%25a3%25e3%2583%25bc%25e3%2583%259a%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b8%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25af</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Sep 2023 09:47:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=6064</guid>

					<description><![CDATA[<p>多くの企業が採用活動のために活用しているビジネス系SNS「Linked in」。 Linked inでは企業担当者が自社の求人募集をかけたり、ヒューマンリソース企業が取り扱いの求人案件を紹介したりと、様々なやり方で採用活 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/6064/">求人情報以上の価値？LinkedInカルチャーページ5つの活用方法</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>多くの企業が採用活動のために活用しているビジネス系SNS「Linked in」。</p>
<p>Linked inでは企業担当者が自社の求人募集をかけたり、ヒューマンリソース企業が取り扱いの求人案件を紹介したりと、様々なやり方で採用活動を行うことができます。</p>
<p>Linked inの機能の中には、直接的に求人をかけるわけではないものの、採用活動に非常に効果的な「カルチャーページ」というものがあります。</p>
<p><span class="keikou"><strong>このカルチャーページには転職サイトなどに載っているような求人情報よりも非常に価値があると感じています。</strong></span></p>
<p>こちらの記事では、自社採用に特化した企業紹介機能「カルチャーページ」のメリットや活用方法について解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedinの企業アカウントを立ち上げていない方はこちらの記事をチェックしておいてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5666/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/Snapshot_2-150x150.jpg' alt='【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！ 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>「カルチャーページ」とはどんな機能？</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_18h11_58-e1693992690486.jpg" alt="" width="831" height="473" /></div>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linked inのカルチャーページとは、その名の通り、企業の「文化」を紹介するためのページです。</p>
<p>企業ページのタブにおける「カルチャー」と表示されている項目から確認でき、</p>
<p>社内の内観や設備、企業の社風や文化、スタッフや働き方まで、企業のあらゆる魅力を紹介するためのページとなっています。</p>
<p>上記画像ではサイボウズ株式会社のカルチャーページを例に出していますが、企業の理念や事業内容といった部分を、より詳しく掘り下げることができる機能です。</p>
<p>カスタマイズ性が高く、従業員紹介ページを設けたり、動画を埋め込んだりと、様々な自社紹介のコンテンツを自由に作成することができます。</p>
<h2>Linked inカルチャーページ5つのメリット</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/austin-distel-wD1LRb9OeEo-unsplash-1-e1694487194478.jpg" alt="" width="1000" height="465" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linked inのカルチャーページにはどのようなメリットがあるのでしょうか？</p>
<p>主に以下のような特徴が挙げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>①企業文化の透明性向上</h3>
<p>奇病文化や社内の様子、従業員の紹介等をカルチャーページから発信することで、社外の多くのLinked inユーザーに対して理念や社風・文化を伝えることができます。</p>
<p>スタッフの声やオフィス環境までしっかりと確認できるので、企業に興味を持ったユーザーにとっては、信頼感や安心感につながるります。</p>
<h3><strong>②企業ブランド力の強化</strong></h3>
<p>カルチャーページを活用することで、企業のブランドイメージを向上させることができます。</p>
<p>自社の独自性や価値観を伝えることで、魅力的な雰囲気を持つ企業としてユーザーにアピールすることができます。</p>
<p>競合他社との差別化を図り、市場での競争力を高めます。</p>
<h3><strong>③社内コミュニケーションの充実</strong></h3>
<p>カルチャーページは現在の従業員に対しても重要です。</p>
<p>企業の文化や価値観を明確に伝え、自社の従業員に対し企業の文化を理解する機会を提供することができます。</p>
<p>社内コミュニケーションツールとして活用することで、従業員は企業の価値観やミッションに共感しやすくなり、組織全体の一体感を作り出すことができます。</p>
<h3><strong>④候補者のフィルタリング</strong></h3>
<p>求職者は企業の文化や価値観に共感し、自身の経歴と合致する企業を選ぶ傾向があります。</p>
<p>カルチャーページは求人応募者を選別するためのツールとして使用できます。</p>
<p>Linked inユーザー、求職者はその企業の文化が自分にあっているかかどうかを判断し、理解した上で企業の求人に応募します。</p>
<p>企業にとっては適切な候補者を絞り、選定するのに役立てることができるため、質の高い求職者を獲得することができます。</p>
<h3><strong>⑤専門家のネットワーキングの構築</strong></h3>
<p>カルチャーページはLinkedIn上でのネットワーキングを通じて、業界関係者やパートナーシップの機会を開拓するためのツールとしても活用できます。</p>
<p>企業の文化に共感する他の専門家とのつながりを作る助けにもなり、新しいビジネスチャンスを作ることもできます。</p>
<h2><strong>Linked inカルチャーページ5つの活用方法</strong></h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/igor-miske-Px3iBXV-4TU-unsplash-e1694498002276.jpg" alt="" width="1000" height="492" /></div>
<div></div>
<p>以上のカルチャーページの特徴やメリットを踏まえ、具体的にどのように企業の採用活動に活かしていくのかを解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>①ビデオや写真の活用</strong></h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_15h11_15.jpg" alt="" width="821" height="516" /></div>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カルチャーページにはビデオや写真の掲載が非常に効果的です。</p>
<p>上記画像はサイボウズ株式会社のカルチャーページのトップ動画です。</p>
<p>この動画にはテーマパークのような遊び心溢れる楽しいオフィスの様子が映し出されており、それだけでサイボウズの魅力が伝わる動画になっています。</p>
<p>オフィスの様子だけでなく、社内のイベントや従業員の様子、企業の商品・プロダクトの画像/動画等、企業の魅力を伝えるためのあらゆるコンテンツを発信できます。</p>
<p>サイボウズのフォトギャラリーでは、楽しさそうで清潔感のあるオフィスの内観だけでなく、こどもを見ながら働く在宅ワーカーの女性の画像があります。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_15h51_24.jpg" alt="" width="820" height="233" /></div>
<div style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、動画や画像を活用するのはあらゆる切り口から企業の魅力をアピールするのに非常に効果的な手段です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>②スタッフの紹介</strong></h3>
<p>カルチャーページでは、Linkedinアカウントをもっている自社スタッフを紹介することができます。</p>
<p>この記事で紹介しているサイボウズ株式会社では全社員にLinkedinアカウントを設けさせているようで、代表的な社員もこのように紹介されています。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_15h45_03.jpg" alt="" width="813" height="296" /></div>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>この社員紹介にどのような効果があるのでしょうか？</p>
<p>サイボウズに興味があって実際の社員をアカウントをチェックしたユーザーは</p>
<p>その社員が「どんなスキルをもっているのか」「どんな職歴なのか」というところをチェックしています。</p>
<p>そして自身の経歴と照らし合わせて、「この社員の方の経歴とスキルが自分に近しいところがあるかな」と判断する材料になります。</p>
<p>このような社員紹介があるだけで、求職者の求人に対しての応募意欲も変化してきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>③従業員のブログとニュース紹介</strong></h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_15h47_33.jpg" alt="" width="761" height="457" /></div>
<div style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></div>
<div></div>
<p>従業員にカルチャーページのコンテンツ作成に参加してもらうことも極めて重要です。</p>
<p>従業員の声を取り入れることで、信頼性とリアリティが高まるだけでなく、実際にその社員がどのような業務を日常的に行っているのか</p>
<p>どのようなスキルをもっているのかということを、求職者に対して伝えることができます。</p>
<p>リアルタイムで働いているスタッフたちの生の声という非常に貴重な情報となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>④組織の強み・プロダクトの紹介</strong></h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_16h00_18.jpg" alt="" width="803" height="418" /></div>
<div style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></div>
<div></div>
<p>企業のカルチャーページで、他社との比較ではなく自社の強みに焦点を当てて製品やプロダクトの紹介をしましょう。</p>
<p>なぜあなたの企業が特別なのかを伝えることが大切です。</p>
<p>誰が見ても伝わる情報にとどめて、記載しきれない情報は公式サイトにリンクで飛ばす形でも十分でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>⑤インサイトによる働き方の透明化</strong></h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-09-12_17h06_36.jpg" alt="" width="518" height="508" /></div>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999; font-size: 0.7em;">出典：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>企業ページの「インサイト」の項目には従業員数や、部門別の割合や従業員数の増加率を確認できます。</p>
<p>このインサイト機能自体はカルチャーページの契約をしていなくとも一般ユーザーからも確認はできますが、</p>
<p>カルチャーページと併用することによって、インサイトに表示される社内の情報が非常に有益な情報へと消化します。</p>
<p>その企業がどのスキルをもった従業員を多く雇っているのか、直近で採用が増えているのはどの部門のスタッフかということを確認することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにLinkedInのカルチャーページは、企業の成功に不可欠な要素の一つです。</p>
<p>効果的に活用することで、優れた人材を獲得しつつブランドの価値を高め、競争力を強化することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>求人情報よりも「リアルな声」が確認できるカルチャーページ</h2>
<p>この記事ではLinked inにおけるカルチャーページの特徴やメリット、活用の仕方について解説しました。</p>
<p>様々な求人サイトに載っている情報というのは、その会社をよく見せるための整理されすぎた情報になっています。</p>
<p>しかし、Linked inのカルチャーページに記載されている情報は、リアルに仕事をしている社員の情報であったり投稿であったり</p>
<p>そして経歴やスキルまで、<span style="color: #ff0000;"><strong>いわゆる社員の履歴書までがチェックできるという、絶対に表に公開されないような有益な情報です。</strong></span></p>
<p>この「リアルな声」をチェックした上で企業の求人に応募するユーザーばかりになるので、質の高い求職者を自動的に選別することができるのです。</p>
<p>理念共有まで済ませることで採用工程を省くことができ、求人サイトやエージェントサービスに支払う費用も削減できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="keikou">こちらのカルチャーページの設置は有料機能となっており、料金やそのプラン内容についてはLinkedinの担当者に直接問い合わせることで確認ができます。</span></p>
<p>確認してみたいこと、不明点ありましたら、弊社　六次元の問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>これからLinkedinを始めようと考えている方は是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>Linkedinで採用活動！企業アカウントを活かす7つの機能と活用法を解説！</title>
		<link>https://rokujigen.co.jp/6plus/5764/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=linkedin%25e3%2581%25a7%25e6%258e%25a1%25e7%2594%25a8%25e6%25b4%25bb%25e5%258b%2595%25ef%25bc%2581%25e4%25bc%2581%25e6%25a5%25ad%25e3%2582%25a2%25e3%2582%25ab%25e3%2582%25a6%25e3%2583%25b3%25e3%2583%2588%25e3%2582%2592%25e6%25b4%25bb%25e3%2581%258b%25e3%2581%25995%25e3%2581%25a4%25e3%2581%25ae%25e6%25a9%259f%25e8%2583%25bd</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jun 2023 10:04:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=5764</guid>

					<description><![CDATA[<p>著作者：Freepik 海外では就職活動で当たり前のように使用されているSNS「Linked in」。 とある欧米国の9割以上はLinked inで就職活動を行い、あらゆる企業が採用活動のために使用していると言われていま [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5764/">Linkedinで採用活動！企業アカウントを活かす7つの機能と活用法を解説！</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #999999;">著作者：<a style="color: #999999;" href="https://jp.freepik.com/free-vector/flat-design-linkedin-mockup_21251658.htm#query=linkedin&amp;position=12&amp;from_view=keyword&amp;track=sph">Freepik</a></span></p>
<p>海外では就職活動で当たり前のように使用されているSNS「Linked in」。</p>
<p>とある欧米国の9割以上はLinked inで就職活動を行い、あらゆる企業が採用活動のために使用していると言われています。</p>
<p>日本国内でも外資系企業への転職を考えているユーザーが多く登録していますが、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>国内企業でも、就職・転職活動を行うユーザーに向けて採用活動に力を入れている企業がどんどん増えてきています。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早くからLinked inを使っているリテラシーの高い新卒者であったり、</p>
<p>スタートアップ・ベンチャー企業に勤めながら、情報収集のためにLinked inを使用している転職希望者であったりと</p>
<p>感度の高い優秀な人材ほどLinked inを使っている傾向が高いため、多くの企業がLinked inでの採用活動に力を入れつつあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりSNSで採用活動を完結してしまえば、</p>
<p>場合によっては<strong><span class="keikou">「コスト0円で優秀な人材を採用できた」</span></strong>なんてことも珍しい話ではないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この記事では、これからLinked inで採用活動を行う企業が、どのような手法・機能を使って候補者を探してリーチしていけばよいか、5つの方法をご紹介していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
            <div class="button">この記事を読む</div>
          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<h2>①Linked inアカウントの活用・投稿</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/nik-fNMRpUnInH8-unsplash-e1693821669578.jpg" alt="" width="1000" height="480" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linked inにて企業アカウントを作成し、積極的に情報発信・投稿を行っていきましょう。</p>
<p>情報発信を行うことで以下のようなメリットがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="box "><div class="box__inner">
<ol>
<li><strong>その業界のプロフェッショナルにリーチすることができる</strong></li>
<li><strong>専門知識を発信し信頼性を高める</strong></li>
<li><strong>企業ブランドの構築</strong></li>
<li><strong>求人広告としての活用</strong></li>
<li><strong>業界トレンド・情報の収集</strong></li>
<li><strong>ネットワーキングの機会</strong></li>
<li><strong>ユーザーの分析と効果測定</strong></li>
</ol>
</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LinkedInの企業アカウントを活用することで、専門的なオーディエンスへのリーチやブランド構築、業界内での影響力の向上等さまざまなメリットを得ることができます。</p>
<p>企業アカウントを活用して、求人情報や企業のニュース・イベントなどを投稿し、自社のフォロワーとシェアすることができます。</p>
<p>さらに、LinkedInの広告プラットフォームを利用して、ターゲットとなる求職者に直接アプローチすることも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>②Linked inキャリアページの活用</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_18h11_58-e1693992690486.jpg" alt="" width="831" height="473" /></div>
<p style="text-align: center;"><span style="color: #999999;">サイボウズカルチャーページ：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/life/63f5ec39-f5d1-46b2-9d71-bf072f4e9617/</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キャリアページとは、企業のブランドや文化、社風や業務内容をアピールしたり、自社求人を掲載したりすることができる機能です。</p>
<p>会社の情報や仕事の内容、スタッフの声などを掲載することができ、作成者側で比較的自由にカスタマイズできます。</p>
<p>一例として、サイボウズ株式会社がキャリアページ内の「カルチャー」を活用し、自社の企業文化や社風をPRしています。（上部画像）</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="box box--fill"><div class="box__inner"><span class="keikou">定期的に企業の最新情報やイベント、社内の活動、従業員の声などを投稿して、フォロワーとのエンゲージメントを促進しましょう。</span></p>
<p>企業のカルチャーや環境を伝えるコンテンツも重要です。</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、キャリアページの「求人」にて自社の求人枠を設けて応募を促すことができます。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_19h01_21.jpg" alt="" width="668" height="461" /></div>
<p><span style="color: #999999;">サイボウズカルチャーページ：<a style="color: #999999;" href="https://www.linkedin.com/company/cybozu/jobs/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/company/cybozu/jobs/</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにLinked inユーザー・求職者はキャリアページを通じて企業に興味を持ち、応募を検討することができるという仕組みになっています。</p>
<p>Linked inのアカウント立ち上げや投稿自体は基本的に無料でできますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>このキャリアページを利用するのは有料となっています。</strong></span></p>
<p>料金の詳細に関してはLinkedinに直接的にお問い合わせをする必要がありますが、</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>③Linked inでコネクションを形成する</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/25701997_s-1-e1693995669689.jpg" alt="" width="640" height="257" /></div>
<div></div>
<p>LinkedInは、様々なジャンル・フィールドの業界のグループがあり、そのプロフェッショナルたちと繋がりを作ることができます。</p>
<p>企業の代表者や個人事業主の人が仕事を請け負うためにコネクションを形成するということもありますが、</p>
<p>企業の求人・採用として活用するのであれば、<strong><span style="color: #ff0000;">求職者が属している可能性が高いグループに向けて発信することで、自社の存在をアピールし関心を持った人々とつながることができます。</span></strong></p>
<p>その業界で周知されるようになると、「Linked inでつながった人から優秀な人材の斡旋をしてもらう」といった事も考えられます。</p>
<p>企業間やユーザー間でコネクションができることで、互いに仕事を請け負ったり、情報を交換したり、様々な副次的なメリットを得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>④ダイレクトメッセージやIn Mailの活用</h2>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/austin-distel-tLZhFRLj6nY-unsplash-e1693996293341.jpg" alt="" width="683" height="295" /></div>
<div></div>
<p>Linked Inにはダイレクトメッセージ機能があり、これによって求職者と直接コミュニケーションを取ることができます。</p>
<p>候補者に対して求人の案内をしたり、面接の調整などをしたり、様々な連絡を取る際に有効な機能となっています。</p>
<p>ただし、ダイレクトメッセージを送る際には、個人のプライバシーに配慮し、スパムのように感じられないメッセージを送ることが重要です。</p>
<p>また、<span class="keikou">「一次つながり」（相互フォロー）でないとメッセージが送れないという点にも注意が必要です。</span></p>
<p>メールを送信したいユーザーが居る場合は、まず「つながり」の申請を行い、互いに「一次つながり」になってからメールを送る必要があります。</p>
<p>また、<span style="color: #ff0000;"><strong>採用活動に積極的に活用していきたいということであれば「In Mail」という機能もあります。（有料）</strong></span></p>
<p>プランによって仕様に若干の違いはありますが、<span class="keikou">このIn Mailを使用すれば、一次つながりではないユーザーに対してもメールを送ることも可能になります。</span></p>
<div class="box box--fill"><div class="box__inner">※中には誰からのメールも無料で受け取れるように設定しているユーザーもいます。</div></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>⑤広告枠の活用</h2>
<p>Linked inには大きく分けて以下の3つの広告枠があります。</p>
<h3>①タイムラインのフィード内or上部の広告</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_20h00_44.jpg" alt="" width="623" height="392" /></div>
<p>タイムラインの中に入り込む大きな広告です。</p>
<p>大きなディスプレイを表示させることで視認性は非常に高いです。</p>
<h3>②タイムラインのフィード右側の広告</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_20h00_47.jpg" alt="" width="809" height="509" /></div>
<p>タイムラインの右側に小さく表示される広告です。</p>
<p>視認性は低いですが、予算に応じて活用するのも効果的です。</p>
<h3>③メッセージボックス内の広告</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_20h04_31.jpg" alt="" width="666" height="471" /></div>
<p>メッセージ内にメールが届くような形で広告が表示されます。</p>
<p>メールボックスを開いた際の視認性は非常に高く、ユーザーの属性を分析した上で使用すると効果的です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような広告を活かすことで、直接的に登録を促すページに飛ばしたり、求人を紹介したり、多くのユーザーに対して働きかけることができます。</p>
<p>もちろん、<strong><span style="color: #ff0000;">求人広告枠は有料となっています。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>⑥自社従業員の参加による認知度向上と「インサイト」機能</h2>
<p>社内の従業員にもLinkedinを活用して企業のブランドを広めるよう促しましょう。</p>
<p>従業員の投稿や共有を通じて、企業の認知度を高めることができます。</p>
<p>また、「インサイト」機能で従業員の在職期間や社員数、成長率を確認することもできます。</p>
<p>一例として、サイボウズ株式会社では、従業員の多くがLinked inを使用し、サイボウズの企業アカウントと紐づいているため、以下図のような統計を確認することができます。</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_19h53_26.jpg" alt="" width="813" height="775" /></div>
<div></div>
<div></div>
<div>この「インサイト」機能を使用し、その企業がどのような特徴を持っているのかを統計的に表示させることができます。</div>
<p>企業に興味をを持ってくれたユーザーにとっては、非常に有用な情報となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>⑦アナリティクスを活用し、候補者を分析</h2>
<p>Linkedinのアナリティクス機能を活用して、投稿の効果やキャンペーンの成果を定量的に分析できます。</p>
<p>データを元に改善点を把握し、戦略の最適化を行いましょう。</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-09-06_20h16_05.jpg" alt="" width="624" height="390" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>分析の仕方に関してはまた別の記事にて詳しく解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらの方法を組み合わせて、Linkedinを効果的な採用活動のプラットフォームとして活用していきましょう。</p>
<p>求職者とのコネクションを築き、優秀な人材を獲得するために、継続的な取り組みが求められます。</p>
<p>Linked inは日本国内でユーザーが増えてきているとはいえ、まだまだ未開拓なフィールドです。</p>
<p>先行者優位を築くために、早いタイミングからLinked inの採用活動への導入を検討してみてはどうでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>これからLinkedinを始めようと考えている方は是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
            <div class="button">この記事を読む</div>
          </div>
      </div>
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</div><p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5764/">Linkedinで採用活動！企業アカウントを活かす7つの機能と活用法を解説！</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！</title>
		<link>https://rokujigen.co.jp/6plus/5666/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2580%2590%25e8%25b6%2585%25e7%25b0%25a1%25e5%258d%2598%25e3%2580%2591%25e5%2588%259d%25e5%25bf%2583%25e8%2580%2585%25e5%2590%2591%25e3%2581%2591linkedin%25e3%2581%25ae%25e7%2599%25bb%25e9%258c%25b2%25e6%2596%25b9%25e6%25b3%2595%25e3%2583%25bb%25e4%25bd%25bf%25e3%2581%2584%25e6%2596%25b97%25e3%2582%25b9%25e3%2583%2586</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Jun 2023 03:06:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=5666</guid>

					<description><![CDATA[<p>いまや日本でも300万人を超えるユーザーに使用されているSNS「Linked in」。 様々なフィールドの専門家やスキルを持つプロフェッショナルが多く利用しており、ビジネスに関するあらゆる情報が飛び交っているSNSです。 [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5666/">【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いまや日本でも300万人を超えるユーザーに使用されているSNS「Linked in」。</p>
<p>様々なフィールドの専門家やスキルを持つプロフェッショナルが多く利用しており、ビジネスに関するあらゆる情報が飛び交っているSNSです。</p>
<p>Linked inがどの様なSNSか、こちらの記事で紹介しているので気になる人はチェックしてみてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5632/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/AdobeStock_308862139_Editorial_Use_Only-150x150.jpg' alt='ビジネス系SNS「Linked in」とは？有効的な活用方法５選！【リンクトイン】' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> ビジネス系SNS「Linked in」とは？有効的な活用方法５選！【リンクトイン】 
          </div>
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            <div class="button">この記事を読む</div>
          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここ数年では個人ユーザーだけでなく、Linked inを始める企業が増えており、その可能性に注目が集まっています。</p>
<p>この記事では、これからLinked inを始めようと考えている企業の皆さんに、Linked inの企業アカウントの立ち上げ方について紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<h2>Linked in会社ページ開設ステップ①個人アカウントを作成する</h2>
<p>まずは個人アカウントを作成する必要がありますが、もし既に個人アカウントは登録済みであれば、ステップ①は飛ばしてステップ②から読み進めてください。</p>
<p>今回は全くのゼロから企業ページを作る流れをご紹介します。</p>
<p>まずはLinkedInのウェブサイト(<a href="https://jp.linkedin.com/" target="_blank" rel="noopener">https://jp.linkedin.com/)</a>にアクセスします。</p>
<p>登録フォームが表示されますので、必要な情報を入力していきましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h20_49.png" alt="" width="425" height="499" /></div>
<div></div>
<p>メールアドレスと電話番号の入力が求められるので、そちらを入力します。</p>
<p>入力するとスマホへのショートメールが届くので、そのコードを入力してログインします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h34_30.png" alt="" width="591" height="354" /></div>
<div></div>
<p>居住地の入力が求められるので、サジェストで出てくる地域を選択して「次へ」行きます。</p>
<p>すると、以下のような画面が出てくるので、自分の職種や役職、雇用形態、会社名を入力しましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h43_14.png" alt="" width="835" height="467" /></div>
<div></div>
<p>※学生の場合は「私は学生です」を選択します。</p>
<p>自分が登録したメールアドレス宛に認証コードが送信されたという画面が出ます↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h45_02.png" alt="" width="501" height="357" /></div>
<div></div>
<div>登録したメールアドレスを確認してみると、登録コードを入力するか、直接認証ボタンをクリックするかというメールが届いているので、好きな方を選択します。↓</div>
<div></div>
<div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h46_43.png" alt="" width="499" height="497" /></div>
</div>
<p>認証を進めると「知り合いとつながる」という項目が表示されます。</p>
<p>こちらでは既にLinked inに知り合いがいる場合にメールアドレスで検索をかけて、「つながり申請」をすることが出来ます。</p>
<p>Linked inではこの「つながり申請」がすごく重要です。</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_17h58_27.png" alt="" width="463" height="467" /></div>
<div></div>
<div>特に知り合いがいない場合は「後で」を選択します。</div>
<p>次のステップでは、職業や学歴、スキルなどの詳細な情報を追加するように求められます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_18h08_54.png" alt="" width="423" height="469" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真を設定できますが、こちらも後で設定し直すことができます。</p>
<p>先に進むと、自分の関心のあるトピックを選択することができます。（飛ばしてもOK）↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_18h13_50.jpg" alt="" width="589" height="473" /></div>
<div></div>
<p>以下の画面が表示されたら、Linkedinの個人アカウントは登録完了です。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-06_18h31_01.jpg" alt="" width="706" height="367" /></div>
<div></div>
<p>企業ページ作成が目的であれば、個人アカウントのプロフィール情報自体は、はじめのうちはそこまでしっかりと記載する必要はありません。</p>
<p>ここからは会社ページを実際に作成する手順について解説します。</p>
<h2>Linked in会社ページ開設ステップ②企業ページを作成する</h2>
<p>既に個人アカウントをもっている場合は<a href="https://jp.linkedin.com/" target="_blank" rel="noopener">https://jp.linkedin.com/</a>へログインしてから、企業ページの作成を始めます。</p>
<p>個人アカウントを新しく作成した人は、ホーム画面右上の「ビジネス向け」をクリックします。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_15h58_29.jpg" alt="" width="764" height="408" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドロップダウンメニューから「会社ページを作成」を選択します。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_15h59_05.jpg" alt="" width="348" height="681" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると会社ページの作成フォームが表示されます。↓</p>
<div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h01_44.jpg" alt="" width="773" height="652" /></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>記入する項目は以下のようになります。</p>
<div class="box "><div class="box__inner">
<ul>
<li>名前: 企業前を入力します。</li>
<li>ページのURL: Linked inでの会社ページのURLを設定します。企業名やブランド名を入れるのが一般的です。</li>
<li>ウェブサイト: 企業の公式サイトのURLを入力します。</li>
<li>業種: 企業の業界を選択します。</li>
<li>組織の規模: 企業の規模を選択します。</li>
<li>組織の種類：企業の形態を選択します。当てはまるものがない場合は「非公開」でOK。</li>
<li>ロゴ：企業のロゴマークの画像データを入れます。</li>
<li>タグライン：簡単な企業紹介を記入します。ここは後から変更ができます。</li>
<li>利用規約同意：利用規約を呼んだ上で同意したらチェックボックスにチェックを入れます。</li>
</ul>
</div></div>
<p>すべての事項を記入したら、ページ下部の「ページを作成」をクリックして先に進みます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>以上の流れで会社ページの作成は完了です！</strong></span></p>
<h2>Linked in会社ページ開設ステップ③作成した企業ページと個人アカウントをリンクさせる</h2>
<p>ここからは企業ページを充実させるための必須手順を解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは自分の個人アカウントと、今先ほど作成した会社ページをリンクさせましょう。（おそらく個人アカウント作成時は仮の企業で登録しているかと思います。）</p>
<p>Linkedinのフィード画面（<a href="https://www.linkedin.com/feed/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/feed/</a>）の左側にある自分のアカウント名をクリックします。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h27_05.jpg" alt="" width="896" height="363" /></div>
<div></div>
<div>次のページの下部の方にある「職歴」欄のペンマークをクリックします。↓</div>
<div></div>
<div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h26_26.jpg" alt="" width="824" height="174" /></div>
<div></div>
<div>更に遷移した先のページでも、同じように「職歴」欄のペンマークをクリック。↓</div>
</div>
<div></div>
<div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h31_36.jpg" alt="" width="866" height="181" /></div>
</div>
<div></div>
<div>「職歴を編集」する画面になりますので、こちらの「会社名」項目から、先程登録した自分の会社名を入力して検索します。↓</div>
<div></div>
<div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h32_29.jpg" alt="" width="570" height="709" /></div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>後はページ下部の「保存」をクリックしてプロフィール画面に戻ってみましょう。</p>
<p>すると、しっかりと新しく作った会社ページとリンクした状態で企業名が表示されるようになりました。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-07_19h33_23.jpg" alt="" width="763" height="418" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただこのままではユーザーに認知されることもないので、引き続き会社ページを充実させていきましょう。</p>
<h2>Linked in会社ページ開設ステップ④企業ページを充実させる</h2>
<p>会社ページのフィード（スーパー管理者ビュー）より、左枠の「ページの編集」をクリックします。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_16h14_48.jpg" alt="" width="759" height="531" /></div>
<div></div>
<p>ここからは基本的な企業情報を追加することができます。</p>
<p>左側の「概要」の項目を選び、同じく「概要」の欄にて企業の詳細情報、製品やサービスなどを追加することができます。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_16h38_41.jpg" alt="" width="550" height="446" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>また、少し下にスクロールしたところには「専門分野」の項目にて自社のサービス領域のタグを設定することができます。↓</div>
<div></div>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_16h42_44.jpg" alt="" width="342" height="154" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>さらに、「ページ情報」の項目から「タグライン」の編集を行いましょう。</p>
<p>既に初期設定のタイミングでしっかり記載した場合は良いですが、ここは会社ページで最も見られやすい概要になるので改めてチェックしておきましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h14_27.jpg" alt="" width="634" height="499" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここまで進めていった上で、会社ページをチェックしてみましょう。</p>
<p>企業概要やサービス内容を入れ込むことで、会社ページのボリューム感がある程度出てきました。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h40_02-1.jpg" alt="" width="563" height="520" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>引き続き会社ページの情報を肉付けするために、別の項目も埋めていきましょう！</p>
<p>会社ページをつくりたての頃は、ページの設定がまだ完了していないとして必要最低限のチュートリアルがページ上部に表示されっぱなしになります。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="alignnone wp-image-5722" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h56_55-1.jpg" alt="" width="660" height="458" srcset="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h56_55-1.jpg 1047w, https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h56_55-1-300x208.jpg 300w, https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h56_55-1-1024x710.jpg 1024w, https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_17h56_55-1-768x533.jpg 768w" sizes="(max-width: 660px) 100vw, 660px" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここのチュートリアルを参考に、企業の概要を引き続き追加していきましょう。</p>
<h3>職場モジュールの設定</h3>
<p>「場所」といった必要最低限の項目はもちろんですが、採用活動に会社ページを活かしたいと考えているのであれば、「職場」項目の「職場モジュール」をしっかり記載するのも良いでしょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_18h09_38-e1686215502690.jpg" alt="" width="646" height="379" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>職場モジュールを「オン」に切り替えると、求職者が会社ページを見たときに、どの様な勤務形態の会社なのか伝えることができます。</p>
<p>テレワーク勤務が可能なのか、フレックス制度なのか、出勤時間はどうなのかといった項目の設定が可能です。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_18h39_36.png" alt="" width="454" height="413" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>取り組み・コミットメントの設定</h3>
<p>「取り組み」の項目からは、自社で取り組んでいる活動を記載して、候補者に対して会社の魅力をアピールすることができます。</p>
<p>「取り組み」の項目から「続行」をクリック。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-09_18h20_02.jpg" alt="" width="497" height="397" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>色々な選択項目が出てきます。「キャリアアップと学習」「ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン」「環境持続可能性」「社会的影響」「ワークライフバランス」から、自社で取り組んでいる活動に合致する項目を選択しましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-09_18h28_24.png" alt="" width="511" height="411" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>選択した項目の中で、その概要を記入し「誓約」を選択して、その取り組みを記載しているURLを貼りましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-09_18h33_33.png" alt="" width="535" height="523" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは右上のスイッチを「オン」に切り替え、「保存」をしましょう。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-09_18h46_13.png" alt="" width="515" height="183" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>勤務形態やコミットメントを設定すると、会社ページの概要欄はかなり充実してきます！</p>
<p>採用活動として会社ページを活用する場合には非常に大切な項目です。↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-09_19h08_58.png" alt="" width="530" height="815" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ハッシュタグの設定</h3>
<p>Linked inにはInstagramやTwitterのような「ハッシュタグ」の機能がついています。</p>
<p>「ハッシュタグ」の項目から「+ハッシュタグを追加」を選択し、こちらからハッシュタグを設定していきましょう。↓</p>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-08_18h55_57.png" alt="" width="656" height="496" /></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>特別必須という機能でもありませんが、会社名やサポート領域でタグ付けしておくと、そのタグに関する投稿がフィード上で表示しやすくなります。</p>
<p>主な設定内容は以上です。</p>
<p>ここからは、Linked inユーザーの興味を惹くような様々な投稿を始めてみましょう。</p>
<h2>採用活動には必須となるLinked in会社ページ作成まとめ</h2>
<p>この記事ではLinked inで採用活動を行う際に絶対に必要となってくる「会社ページの作り方」について開設しました。</p>
<p>ここであらためてチェックしておいてほしいのが<span style="color: #ff0000;"><strong>「会社ページ作成の理由」</strong></span>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="keikou"><strong>提携パートナー探しやクライアント探しであれば会社ページの概要欄は「toB」に向けた内容にする必要があります。</strong></span></p>
<p>今回は「採用活動」にフォーカスした会社ページ作成なので、取り組みやコミットメントは求職者に刺さるような設定にしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜLinked inを使っているのか？という目的を忘れずに発信をしていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Linkedin企業アカウントを運用する上で気をつけておきたいポイントについてはこちらの記事で解説していますので、是非チェックしてみてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/6183/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/09/2023-10-03_18h02_01-150x150.jpg' alt='【必見】Linkedin企業アカウントを運用する上での7つの注意点' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 【必見】Linkedin企業アカウントを運用する上での7つの注意点 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
            <div class="button">この記事を読む</div>
          </div>
      </div>
  </a>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

<div class="blog-card">
  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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      </div>
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</div><p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5666/">【超簡単】Linkedinの企業アカウント・会社ページの作成登録手順4ステップ！</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビジネス系SNS「Linked in」とは？有効的な活用方法５選！【リンクトイン】</title>
		<link>https://rokujigen.co.jp/6plus/5632/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2580%2590%25e5%25be%25b9%25e5%25ba%2595%25e8%25a7%25a3%25e8%25aa%25ac%25e3%2580%2591%25e3%2583%2593%25e3%2582%25b8%25e3%2583%258d%25e3%2582%25b9%25e7%25b3%25bbsns%25e3%2580%258clinkedin%25e3%2580%258d%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25af%25ef%25bc%259f5%25e3%2581%25a4%25e3%2581%25ae%25e6%25b4%25bb%25e7%2594%25a8</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rokujigen]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Jun 2023 08:49:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Linked in]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://rokujigen.co.jp/?p=5632</guid>

					<description><![CDATA[<p>現在日本で普及しているSNSとしてTwitterやInstagram、FacebookやTik tok等が挙げられますが、今多くのビジネスパーソンの間で急速に広まりつつあるのが「Linked in」（リンクトイン）という [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5632/">ビジネス系SNS「Linked in」とは？有効的な活用方法５選！【リンクトイン】</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>現在日本で普及しているSNSとしてTwitterやInstagram、FacebookやTik tok等が挙げられますが、今多くのビジネスパーソンの間で急速に広まりつつあるのが<span style="color: #ff0000;"><strong>「Linked in」（リンクトイン）</strong></span>というSNSです。</p>
<p>この記事では、Linked in（<a href="https://www.linkedin.com/" target="_blank" rel="noopener">https://www.linkedin.com/</a>）という近年大きく注目を浴びているビジネス系SNSについてご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
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          </div>
      </div>
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<h2>日本で流行りつつある「リンクトイン」の特徴とは？何ができるの？</h2>
<p>Linked inは2003年から運営されている海外企業によるSNSで、読み方は「リンクトイン」となります。（リンク「ド」インではありません）</p>
<p>世界200以上の国と地域に8億5,000万人を超えるユーザーが登録しており、日本では300万人を超えて年々ユーザーは増加傾向にあるようです。</p>
<p>他のSNSと大きく違うのは、界隈のプロフェッショナルとコネクションを作ることができたり、キャリアアップのために様々なコミュニケーションを取ることが出来る場であったりと、<span style="color: #ff0000;"><strong>ビジネスの側面に特化したSNSである</strong></span>という点です。</p>
<h2>リンクトインが他のSNSの使用感と大きく異なる3つのポイント</h2>
<p><img loading="lazy" class="aligncenter wp-image-5643" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/4193194_s-e1685946984639.jpg" alt="" width="793" height="402" srcset="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/4193194_s-e1685946984639.jpg 1000w, https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/4193194_s-e1685946984639-300x152.jpg 300w, https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/4193194_s-e1685946984639-768x389.jpg 768w" sizes="(max-width: 793px) 100vw, 793px" /></p>
<p>Linkedinはビジネス特化のSNSということで、他のSNSを使用するときの使用感が大きく違う点があります。</p>
<p>その違いを大きく3つにピックアップしてみました。</p>
<h3>①実名登録</h3>
<p><span class="keikou"><strong>Linked inは基本的に実名での登録</strong></span>となります。</p>
<p>Linked inの主な使用目的自体が、ビジネス上での繋がりを作ったり、自身のキャリアの発展に活用するものなので、匿名で運用する意味がありません。</p>
<p>Facebookでも実名の登録が推奨されてはいますが、Facebookではまだまだプライベートな利用が目立ちます。</p>
<p>Linked inでは基本的にキャリアやビジネスに繋がる投稿や発信が多いので、その一つ一つの投稿がリアルな自分自身の発言と考えて投稿する必要があります。</p>
<h3>②メールは限られた人にしか送ることができない</h3>
<div style="text-align: center;"><img src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-05_16h21_57.png" /></div>
<p>基本的にリンクトインでは<strong><span class="keikou">「1次つながり」という相互フォロー状態の人にしかメールを送ることができません。</span></strong></p>
<p>有料プランに入ることでメールを誰にでも送ることができますが、それにも月あたりの限度数が決まっており、送信できるストック数は多くありません。</p>
<p>中には、誰からのメールも無料で受け取れるように設定しているユーザーもいますが（有料のプレミアムプラン）、Linked inユーザーに対してメールを送ろうとすると大半が有料のメール対象者となっています。</p>
<p>このように、誰でも彼でもメールを送ることができないという点においては他のどのSNSよりもクローズドなSNSとなっています。</p>
<p>この点においても好き勝手に発信をする場ではないというのが、他SNSとのユーザー層の住み分けがされています。</p>
<h3>③プロフィールが履歴書かつ職務経歴書</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/2023-06-05_16h15_32.png" alt="" width="425" height="454" /></div>
<p><strong><span class="keikou">Linked inのプロフィール欄は「自己PR」です。</span></strong></p>
<p>これまでの学歴や職歴はもちろんのこと、どういった経験を積んできてどういったスキルを現在もっているのか、そのような自己PRを盛り込むことがLinked inでは必須となります。</p>
<p>他のSNSとは違い、自分のプロフィールに記載できる項目や内容が非常に多く、他の企業の担当者やプロフェッショナルなパートナーに見られても問題のないように記載しておく必要があります。</p>
<div class="box box--fill"><div class="box__inner">他SNSとの違いを挙げたらキリがありませんが、キャリアとビジネスがメインテーマのSNSなので、他のSNSを使用する時とは全く違う形での発信が求められるということを念頭に置きましょう。</div></div>
<h2>リンクトインを使い倒す！活用方法5選</h2>
<p>このビジネスに特化したSNSであるLinked inを具体的にはどの様なシーンで活用すればいいのでしょうか？</p>
<p>Linked inはただビジネスパーソンとつながりを持つだけにとどまらず、様々な使い道があります。</p>
<p>ここからは、実際にLinked inをどのように使用すれば有効的に活用できるのかを紹介していきます。</p>
<h3>リンクトイン活用方法①情報収集と業界トレンドのチェック</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" class="" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/4308312_s-e1685943503210.jpg" alt="" width="763" height="412" /></div>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>Linked Inは、業界の最新情報やトレンドをチェックするための最強ツールになります。</strong></span></p>
<p>様々な業態・業界のコミュニティグループや専門家の投稿をチェックし、もしくはフォローすることで、その業界での最新の情報を取り入れることができます。</p>
<p>また、Linked Inの記事や投稿を通じて他の専門家の意見や知識を得ることも可能です。</p>
<p>自分自身の興味関心のあるフィールドで活躍するプロフェッショナルの発信から、更に自分の知見を広げていくことが出来るわけです。</p>
<h3>リンクトイン活用方法②プロフェッショナルとのコネクション形成</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/25701997_s-e1685955962896.jpg" alt="" width="1000" height="397" /></div>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>Linked Inは、他のビジネスプロフェッショナルとつながるためのツールとしても優れています。</strong></span></p>
<p>自分自身のプロフィールを作成し、これまでの経歴やスキルをまとめておくことで、あらゆるフィールドの専門家や経営者とのつながりを築くことができます。</p>
<p>そこではコミュニティグループに参加したり、業界イベントに出席したりと、様々なアクションに繋げることもできます。</p>
<h3>リンクトイン活用方法③ブランド構築とマーケティングに活用</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/26675131_s-e1685956311587.jpg" alt="" width="1000" height="382" /></div>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>Linked Inは、個人や企業のブランド構築やマーケティングにも活用できます。</strong></span></p>
<p>一個人でLinked Inを使用している場合、自身のプロフィールや投稿を通じて専門的な知識を共有し、その業界の専門家としての地位を築くことができます。</p>
<p>そうすることで仕事をもらうきっかけになるかもしれませんし、パートナーとして提携する事ができるかもしれません。</p>
<p>また一方で企業の場合であればLinked Inでの会社ページを作成し、最新ニュースや業界トレンドを共有する場を作ることができます。</p>
<p>更には社内の情報やサービス・事業内容を紹介することで、より自社に対しての理解を深めてもらうこともできます。</p>
<p>ターゲットとなるユーザーに対して効果的なマーケティングを行うことができるため、多くのユーザーが様々な情報発信を行っています。</p>
<h3>リンクトイン活用事例④就職活動・転職活動での活用</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/26480369_s-e1685956474949.jpg" alt="" width="1000" height="417" /></div>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">Linked Inは、これから就職を考えている新卒大学生や、転職を考えているビジネスパーソンにとって非常に強力なツールとなります。</span></strong></p>
<p>海外では転職活動の際にほとんどの転職者が使用していると言われるほどの必須ツールで、Linked inは<strong><span class="keikou">「名刺代わり」</span></strong>になっているほどです。</p>
<p>日本では必要ないのではないかと思われそうですが、転職サイトやエージェントサービスに登録せずとも、プロフィール欄で履歴書・経歴書含めた自己PRが完結できます。</p>
<p>自分の興味のある領域の発信を続けていれば、その業界のプロフェッショナルや企業の担当者の目に止まって声がかかることがあるかもしれません。</p>
<p>発信力を磨きつつも就職活動に活用できるので、そのまま次のキャリアアップのための「資産」となるのがLinked inの大きなメリットです。</p>
<h3>リンクトイン活用方法⑤求人募集と採用で活用</h3>
<div style="text-align: center;"><img loading="lazy" src="https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/06/26619222_s-e1685956722792.jpg" alt="" width="1000" height="400" /></div>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>Linked Inは、様々な企業にとって求人募集と採用過程においても非常に重要なツールとなります。</strong></span></p>
<p>企業はLinked Inで求人情報を公開し、多くのユーザーに募集をかけることができますし、一方で求職者もLinked Inのプロフィールを使用して自分のスキルや経験をアピールし、求人情報を探すことができます。</p>
<p>ここで重要なのは、<strong><span class="keikou">企業側にとってはコストを極限まで抑えることが出来るという点です。</span></strong></p>
<p>求人広告枠を設置したり、カルチャーページを設置したりすると別途オプション料金が発生しますが、企業アカウントとして発信を行ったり特定のユーザーと遣り取りをすること自体は費用を一切発生させずに行うことが可能です。</p>
<p>企業としてはアカウントでの発信を行うという人的・時間的コストはかかるかもしれませんが、一人採用するための何百万円というコストを考えると、多少はそこに投資してもいいのではないかと思えるほどにメリットが大きいです。</p>
<p>特にベンチャー企業の中にはLinked inでの採用を積極的に行う企業が増えており、いかにコストを抑えてつつ優秀な人材を採用できるか模索しながら発信を行っています。</p>
<h2>今後も増えるリンクトインを有効活用する求職者と企業</h2>
<p>この記事では、最近ユーザーが急増しているLinked inについて、その特徴と5つの活用方法についてご紹介しました。</p>
<p>企業としてはこのLinked inというSNSは、ビジネスチャンス探しやパートナー探し、求職者探しとメリットが非常に大きいので、今後もどんどん勢いづくかと思われます。</p>
<p>そして多くの企業がLinked inでの発信に力を入れていくと、それに伴って求職者もLinked inを積極的に活用し、転職市場が更に活性化します。</p>
<p>特に大手求職サイトではあまり見かけないようなベンチャー企業は、Linked inからの採用活動に熱を入れているところも多いです。</p>
<p>自分からしっかりと情報を取っていく様な前向きでリテラシーの高い候補者を見つけ、Linked inという市場で採用につなげていく流れが一般化するかもしれません。</p>
<p>日本の企業がLinked inを活用することが一般化してしまうより先に、早めにスタートダッシュを切れる企業こそが、多くの優秀な人材とビジネスチャンスを手に入れることになるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>採用活動やマーケティングでLinked inを活用するための情報を網羅したEbookを公開しております。</p>
<p>是非とも参考にしてみてください。↓</p>

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  <a href="https://rokujigen.co.jp/ebook/6357/">
      <div class="blog-card-thumbnail"><img src='https://rokujigen.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/11/2023-11-02_17h37_53-150x150.jpg' alt='運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』' width=90 height=90 /></div>
      <div class="blog-card-content">
          <div class="blog-card-title">
            <span class="blog-card-reccomend">おすすめ記事</span> 運用初年度から350件の求人応募を獲得した『Linked in運用の超基本』 
          </div>
          <div class="blog-card-excerpt">
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          </div>
      </div>
  </a>
</div><p>The post <a href="https://rokujigen.co.jp/6plus/5632/">ビジネス系SNS「Linked in」とは？有効的な活用方法５選！【リンクトイン】</a> first appeared on <a href="https://rokujigen.co.jp">株式会社六次元（ROKUJIGEN）｜デジタルマーケティング</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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